SYMPTOM

脊柱側弯症

脊柱側弯症

背骨のゆがみ、姿勢バランス、身体の左右差が気になる方へ。

脊柱側弯症
CARE

DRT療法で脊柱側弯症改善

脊柱側弯症は、脊椎が横に曲がる状態を指します。見た目の左右差だけでなく、肩こり、腰痛、疲れやすさにつながることがあります。

CAUSE

脊柱側弯症の原因

  • 生まれつきの脊柱の異常など先天的要因
  • 成長期の姿勢や身体の使い方
  • 筋肉バランスの左右差
  • 日常姿勢や生活習慣の影響
DRT APPROACH

DRT療法のアプローチ

痛みのある場所だけを強く押すのではなく、背骨を中心に全身のバランスを整え、身体が回復しやすい状態を目指します。

背骨の調整

脊柱を優しく揺らすことで筋肉の緊張をほぐし、背骨の調整を行います。

筋肉のバランス調整

片側の筋肉の緊張や反対側の弱さに目を向け、全身の筋肉バランスを整えます。

血流改善とリラックス

血液やリンパの循環を促進し、身体全体の緊張を和らげます。

定期的な施術の重要性

成長期の方や姿勢変化が大きい方は、定期的に確認することで側弯の進行予防や姿勢改善につなげます。

IMPORTANT

脊柱側弯症で重要なこと

背骨の左右差は、肩こりや腰痛、疲れやすさなどにもつながります。見た目だけでなく、筋肉のバランスや日常姿勢を確認し、継続的に身体への負担を減らすことが重要です。

SUPPORT

幅広いお悩みにお応えできる施術を行います

身体だけでなく精神的なつらさにも寄り添い、お悩みの緩和から自然治癒力の向上、自律神経の調整まで幅広くサポートします。重度な痛みや長く続く不調も、まずは現在の状態を丁寧に確認します。

痛みや不調でお困りの方へ

症状名が分からなくても、まずはご相談ください。

熊本尾ノ上本店・菊陽店のどちらが通いやすいかも含めてご案内します。

電話 LINE予約 店舗案内